おすすめの作業服ブランド10選!!

おすすめ作業服ブランド10選!!

おすすめの作業服ブランド10選!!

作業服の選び方

一口に作業服といっても、様々なメーカーやブランドから商品が販売されているので、何を基準に選べば良いのかわからない方も多いのではないでしょうか。そんな方の為に、作業服を選ぶ際に大切な3つのポイントをあげていきます。
1つ目のポイントは当たり前と言えば当たり前ですが、身体にあったサイズの作業服を選ぶことです。
2つ目のポイントは、デザイン性です。デザイン性と言うと見栄えの良さやお洒落さと思う方も多いかもしれません。勿論お洒落さや清潔感などの見栄えの良さも大切ですが、ポケットの収納性や機能性の面でもワークウェアのデザイン性はとても重要です。
3つ目のポイントは作業する場所によってワークウェアを選ぶという点です。
数多くある作業服ブランドの中でも機能性やデザイン、価格をトータルした総合力が高いおすすめの作業服ブランドをご紹介していきたいと思います。下記のブランドは機能性のみでなくデザイン性も兼ねた数多くの商品を販売していますので、まだどこのメーカーの作業服にしようか迷っている方は、是非参考にしてみてください!!

おすすめの作業服メーカー・ブランド

 

BURTLE(バートル)

バートル

 

1958年、広島県府中市で「クロカメ被服株式会社」創業

2011年、「株式会社バートル」へ社名変更

社名の由来は、「クロ(Black)」…どんな色にも染まらない。「カメ(Turtle)」…コツコツ努力する姿勢と着実な前進。そこに、挑戦し続ける「バトル(Battle)」の意志をプラス。

作業服業界に革命をもたらしたメーカー!!

機能性を追い求めていた作業服業界に、デザイン性を持ち込んだ先駆けで、「高品質かつ経済的」をテーマに、お客様に「本物」「安心」「満足」を提供し続ける大人気メーカーです。

デザイン性に優れ、細身のスタイリッシュな作業服7051シリーズや防水性に優れた防寒ジャケット7610など常にニーズの最先端を取り入れた商品を発売しています。

今期もCORDURA DENIMを使用した本格デニム5001シリーズを展開しています。

価格や機能性だけでなく、業界に影響を与えるデザインを次々と発信し、瞬く間にその地位を確立しました。

毎シーズンの新作は発売開始と同時に売り切れが続出するほど人気を誇っており、若い男性だけでなく、老若男女に愛されています。

 

藤和 TS DESIGN(ティーエスデザイン)

藤和 TS

 

1962年、広島県芦品郡新市町で「藤原和郎商店」創業

1966年、「株式会社 藤和」を設立

2008年、ブランド「TS DESIGN」を打ち出す。TS DESIGNの「TS」は「TOP SHALETON」の略。この「TOP=一番」、「SHALETON=洒落とん=おしゃれな」の一番おしゃれな作業服の系譜を継ぎ、世界中のワーカーに革新と感動をもたらすブランドです。

高機能インナー「MUSCLE SUPPORT」シリーズをワークウェア業界でいち早く取り込み・展開をされたパイオニアです。

2011年には重ね着(レイヤリング)スタイルを考案し、作業服だけでなく中に着るものまでトータルコーディネートできるようになりました。ワークウェアに見えない革新的なデザインとカラーバリエーションの豊富さが魅力の「COLOR LAB.」、超軽量・ストレッチのアイテムが揃った高機能作業服の「ZERO GRAVITY」、2020年には「TS FUTURE」というテーマを掲げ、まるで重力から解放されたかのように水滴が体にまとわりつかない超耐久撥水加工の「NEO撥水」、高透湿性+耐水圧を備えたオールウェザー対応の新素材「TS TEX」などの全天候型や様々な気候に対応する商品を打ち出すなど、毎年のように新たなテーマを掲げ、世界中のワーカーに革新と感動を届けています。

 

XEBEC(ジーベック)

ジーベック

 

1948年、広島県府中市で創業。

定番の作業服ならジーベック。法人向けの作業服をはじめ、空調服、防寒着、安全靴、長靴などあらゆるワーカーに対応する商品バリエーションがナンバーワン!!

現在では多くのユーザー様にユニフォームとして採用をされているクレスタ21シリーズなどの作業服から、カーゴパンツタイプの2143ラットズボン、ジョガーパンツタイプの2262などの現場服シリーズも今では制服として採用する企業様も増えてきております。

「現場服(GENBA clothes)」シリーズは、動きやすさを極めた、ワンランク上の作業服をコンセプトにしたワークウェアブランドです。実際に現場で働く方を第一に考えられたラインナップで、作業の邪魔にならない動きやすさに加え、素材や仕様が高機能なのはもちろん、デザインにまでこだわった欲張りなシリーズとなっています。

老舗の作業服メーカーだからこその品質、いわゆるジーベック品質もユーザー様に支持される点の1つです。海外工場とは長期的に関係を深め品質の安定化につとめつつ、安心して着用いただける商品を提供できるように「正確なサイズに仕上がっているか」「縫製不良はないか」「汚れはないか」等、品質の管理には細心の注意が払われています。また国内工場では小ロット対応やスピード対応も行うことが可能です。

 

EVENRIVER (イーブンリバー)

イーブンリバー

 

イーブンリバーは1975年に設立されたブランドです。

こだわりの天然素材をアメリカンテイストでカジュアルに仕上げる。そのまま普段着にも使えそうなフランクなデザインを志向する一方で、品質はプロフェッショナル・エンジニアの為のワークウェアです。コンピューターメイドでは決して実現しない、最終的な人の手による細やかな設計で作り上げられた傑作の数々。 心揺さぶる革新的な造形美で、多くのワーカーさんに支持されています。

創業40年以上の歴史を持ちながら攻め続ける感性と軍服採用の丈夫な生地に定評がある、独自の世界観を築き上げたブランドです。

特に近年では、デニム素材、タイトシルエットを有効活用したオシャレ心をくすぐるアイテムが充実しています。当店でも特にUSD707シリーズは人気です。

「作業着」と肩ひじ張らないクールさが魅力のブランドです。

I’Z FRONTIER(アイズフロンティア)

アイズフロンティア

 

2013年、岡山県倉敷市で設立。

アイズフロンティアは作業服の常識を覆す斬新なデザインと確かな機能性を兼ね備えた注目のワークウェアブランドです。

デニム作業服を多く展開し、7250シリーズ、7570シリーズなど人気商品が多数あります。

アイズフロンティアは、ストレッチデニムを業界でいち早く発信した先駆者とも呼べるブランドです。

会社はデニムの一大産地である岡山県にあり、恵まれた環境の元、その独自のデザイン性と個性、そして技術により快適でかつスタイリッシュなデニム素材の作業服が生まれました。

驚異のストレッチ性、スリムシルエットによるデザイン性の高さ、カラーバリエーションの豊富さにより、ハードワークからカジュアルシーンまでオンオフ問わず着こなせます。

2019年から若いワーカーさんを中心に話題沸騰中のブランドで、スタイリッシュに着こなしできるデザインやサイズを取り入れたワークユニフォームの最先端を走るデザイン性が特徴です。

 

自重堂 Jawin(ジャウィン)

自重堂 Jawin

 

ワークウェアのトップメーカー、自重堂が送り出すスペシャリティ・ブランド Jawin(ジャウィン)。

こだわりの素材とディティール、そして何よりも品質の高さ。Jawin(ジャウィン)は、魅せるワークウェアとして、着る人やチームの主張をプライドを持って表現します。

1924年に学生服の製織の合名会社として設立された自重堂は、1960年に株式会社自重堂を設立。
その歴史ある自重堂が、現場で働く若い世代のワークウェアとして2008年に生み出したのが「Jawin(ジャウィン)」です。

日本を世界一にするために、日本の将来を委ねる若い労働者のためのワークウェアとして誕生しました。
ファッションに敏感な層からも普段着に取り入れ、愛されるカジュアルウェアとして、機能性はもとより、ファッション性を兼ね備えた新生カジュアルワークウェアです。

元プロ野球選手の新庄剛志氏をイメージキャラクターに起用し、夢を掴むため額に汗している若者たちに夢とともに纏ってもらいたいと願いを込めて、素材・スタイリング・カラー等・ディティールへと徹底してこだわり続けるブランドです。

 

自重堂 Z-DRAGON(ジィードラゴン)

自重堂 Z-DRAGON

 

「Z-DRAGON」(ジィードラゴン)ブランドは2015年、 世代や性別を超え、全てのワーカーの心を掴む 「スタイリッシュ&カジュアル」ブランドとして誕生しました。

様々な現場で働くワーカーの心を掴み、共に成長し続け、 活躍するシーンを選ばないワークウエアが「Z-DRAGON」ブランドです。
時代と共に多様化する消費者ニーズに応え、企業向けワークウエアのみならずファッションに敏感な個人ワーカーの心にも響く、洗練されたスタイリングが特徴です。

世界戦略ブランドの「Z-DRAGON」は「スタイリッシュ&カジュアルをコンセプトとしており、

映画、舞台、ドラマなどで精力的な活動を続けている俳優の「市原隼人」をイメージキャラクターに起用しています。

 

村上被服 HOOH(鳳皇)

村上被服 鳳凰HOOH

 

村上被服は1960年に作業服メーカーとして創業、鳶服を始めたのは2000年からでブランド名は幻の鳥、鳳凰にちなんで「鳳皇」。不死鳥のように生命力があり、勢いがあるようにとネーミングされました。

鳳皇のものづくりは、よりすぐりの技術と豊富な経験を生かし、安心安全な環境のもと万全の体制で自社工場生産を行っています。

職人さんを応援、日本の絆という意味での妥協をゆるさない、こだわりの日本製ライナップ。創業以来ひきつがれてきた、衣の基本となる伝統技術を商品に注ぎ込んでいます。

とび職の方に向けた製品に強く、鳶服ブランド「鳳皇/HOOH」や、空調作業服を中心とした「快適ウェア」シリーズで知られています。

国内で全商品の検品体制を設けており高クオリティの製品提供を社是としているほか、鳶服メーカーの傾向として大きめサイズの製造に強いメーカーです。最大8Lサイズまでとバリエーション豊富です。

 

クロダルマ D.GROW(ディーグロー)

クロダルマ D.GROW

 

昭和17年に軍服の製造メーカーとして創業。

昭和25年クロダルマ作業服株式会社を設立し、作業服を作り始め、昭和39年8月現在の社名であるクロダルマ株式会社に社名変更致しました。

シャツ、ブルゾンからレインウェアや防寒着、セフティシューズまで、作業現場で着用するワークウェアを総合的に品揃えする企業として成長してきました。

一貫して安価でも丈夫で堅実な製品作りといった姿勢に定評があり、オーソドックスなスタンダードタイプから高機能タイプのワークウェアまで揃えた豊富なラインナップで好評を博しています。

開発段階では生産を考慮したバランスの取れた製品設計を行い、常に繊維業界の情報収集に努めて、最新素材の研究を行っています。

VP加工ご存知でしょうか。現在ミラクルケアの名前で流通しています。 ミラクルケアは日本で初めて、クロダルマと東洋紡が米国のAMERICAN TEXITILE PROCESSING社と技術提携した形状記憶ウェアです。 着込んでも、洗っても型崩れしにくく、新品の心地よさが長期間持続します。

クロダルマのブランド「D.GROW」はモノづくりの原点に立ち戻り
「作業服である意味」を形にし、作業服の更なる進化を目指し、発展と喜びにつなげていきたいとの想いから、作業現場で役立つこだわり、匠の技を盛り込んだ「働く人のための作業着」を生みだしています。

dimo(ディモ)

中塚被服 dimo

 

dimo(ディモ)は2014年に誕生したワークウェア発祥の国内発カジュアルアパレルブランドです。幅広い年齢層、性別を問わず着られるベーシックデザインに仕事着に求められる機能性や耐久性を兼ね備えたラインナップは、セットアップはもちろん、コーディネートも自在で幅広いシーンでご着用いただける、流行に左右されないスタンダードウェアです。

「うわべを纏うのではなく、自分の頭で考えて着こなす。」そんな想いを胸に、着る者や相手の心を動かすようなモノ作りができればと考えられています。シンプルな視点から、素材・デザインにこだわり、「見た目」も意識したカジュアルワークウェアブランドです。
dimoは、ユニフォームクリエーターのつながり(究極の協業)です。メイドインジャパンのユニフォーム企画をワールドクラスのバランスウェアだと信じています。

デザイン、機能性、品質、コストパフォーマンスを考え、最適のウェアを提供できることに喜びを感じる者たちの集まりです。

ウェアとしての基本を大切に、着るとことに「自信」や「喜び」を感じられるように。

「いつでもどこでも着たいと思える」を原点に、素材、デザイン、生産、販売、全ての分野のクリエイターたちが、自分たちの枠にとらわれず、お客様の視点に立ち、ユニフォーム作りに取り組んでいます。そんな作り手側のこだわりが詰まったブランドです。

 

以上がおすすめの作業服ブランドでした。
作業服は安全性を確保するために機能性を重視するべきなのは当然ですが、好みのデザインの作業服を着られたら、モチベーションの向上につながりますよね。是非用途に合わせてあなたに合った素敵な作業服を見つけてください。
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